[ニューバランス] new balance スニーカー CW620(16盛夏) (旧モデル) - B018L8GIC6

  • モデル: B018L8GIC6
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  • 靴幅: B

  • メイン素材: メッシュ

  • ソール素材または裏地: ラバーソール

  • ヒールの高さ: 3.5 cm

  • ヒールのタイプ: フラットヒール

  • 留め具の種類: レースアップ

  • ソールの厚さ:2cm

  • 商品紹介

    80年代にライトウェイトシューズとして人気を博した「ニューバランス」のレトロランニングモデル“620"。
    スリム&ロープロファイルなフォルムで好評の人気スニーカー“CW620"より、ボタニカル柄を落とし込んだモデルが登場です。

    全体を落ち着いたカラーリングでまとめ、大人の雰囲気を演出。
    サイドにあしらわれたおなじみのNマークも絶妙にマッチしています。

    アッパーには通気性の良いメッシュ素材を使用しているので、長時間履くことによる不快な蒸れを軽減。
    アウトソールは耐久性に優れたソリッドラバーを採用。
    底面に波状の切れ込みを施すことで、グリップ力を高めています。

    すっきりとしたフォルムと主張しすぎないデザインで、コーディネートに取り入れやすいのも魅力。
    ボタニカル柄でトレンドも意識した、「ニューバランス」おすすめのスニーカーです。

    ブランド紹介

    【new balance / ニューバランス】
    アーチサポートインソールや偏平足などを治す矯正靴の製造メーカーとして、1906年にアメリカのボストンで誕生した「ニューバランス」。
    名前の由来は、履いた人に“新しい(new)、バランス(balance)"感覚をもたらすことによります。
    足の解剖学的な知識、整形外科や運動生理学への深い理解があってこそ可能となる矯正靴の製造。
    このノウハウをもとに、1960年代にはカスタムメイドのランニングシューズの製造を開始します。

    6名の従業員と一日36足というこじんまりとした生産規模であった「ニューバランス」を、1972年に一人の青年が買い取りました。
    青年の名は、ジェームス・S・デービス。
    彼は理想のランニングシューズを実現するために、自ら走ることで開発に従事し、独創的なシューズコンセプト「インステップレーシング」を確立。
    1970年代の後半に、それを具現化したスニーカーを発表するや、ランナーから絶大な支持を獲得します。

    以来、伝統を継承しながらも最新のテクノロジーを集結して、よりよいフィット性を追求するシューズづくりを行なっている「ニューバランス」。
    独自のフィッティングシステム「ウイズサイジング」をはじめ、シューズ自体の設計や構造からフィット性を最優先しています。
    どんなに優れた機能やデザインも、履き心地が最高でなければ意味がないというコンセプトのもと作られた「ニューバランス」のスニーカーは、千差万別の足の形にまるでオーダーメイドされたようにフィットします。
    機能性を優先した「ニューバランス」のシューズづくりに対する姿勢は、この先も決して変わることはありません。

    [ニューバランス] new balance スニーカー CW620(16盛夏) (旧モデル) - B018L8GIC6


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